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【部位別後遺障害】【眼】の記事を追加いたしました

2014-02-17

【部位別後遺障害等級】【眼】の記事を追加いたしました。

交通事故事案では,頭部等に強い衝撃を受けた結果,眼にも障害を残してしまうというケースも少なからず見受けられます。

眼の障害には,視力が下がってしまう,失明するなどの視力障害のほかに,眼の調節機能障害や運動機能障害など,視力・視界に関する障害が代表的なものとして挙げられます(このほかにも,「複視」や「流涙」,また外貌の障害として「まぶたの欠損」なども挙げられます)。

視力に後遺障害が残った場合,将来の仕事にも影響が出てしまい,一生を左右しかねない事態も想定されます。

適正な後遺障害等級の認定を受けた上で,裁判基準に照らした適正な賠償額を受けなければ,今後の生活を維持することも危うくなりかねません。

眼の障害を受け,「適切な後遺障害等級を認定されているか?」 ,「適正な賠償額を提示されているか?」ということでお悩みの方がいらっしゃいましたら,まずはお気軽にご相談ください。

当事務所では,交通事故被害者の方の救済に傾注しており,初回のご相談は無料で承っております。

詳しくは交通事故被害者の方への無料相談をご活用ください。

*的確なアドバイスのため、お電話のみでのご相談は受け付けておりませんので予めご了承くださいませ。

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