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醜状障害

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症状

下肢に醜状を残す。

醜状障害とは?

下肢の露出面に、手のひら大の大きさの痕を残すものを言います。

なお、下肢の「露出面」とは、膝間接以下(足背部を含みます)をいいます。

想定される後遺障害等級

等級 後遺障害
14級5号 下肢の露出面に、手のひら大の大きさの痕を残すもの

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後遺障害の取扱い

・蔓延性意識障害・脊髄損傷・高次脳機能障害・CRPS(RSD,カウザルギー)・むちうち・末梢神経障害・麻痺・てんかん・非器質性精神障害・頭痛・醜状障害・脊髄障害・視力障害・調節機能障害・運動機能障害・複視・視野障害・外傷性散瞳・流涙・まぶたの欠損障害・咀嚼機能障害・舌の異常・嚥下障害・味覚障害・言語の機能障害など

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